0 定寂身次第:曼荼羅と脈管などの観想
1 定寂語次第(金剛念誦次第):左右管に気を入れて四相を見る
2 定寂心次第(心清浄次第):中央菅から不滅の心滴に気を流入して四空を体験
3 自加持次第(幻身):気を逆流出して新しく幻身(魂の体)を作る
4 楽現覚次第(光明):再度、気を不滅の心滴に流入して「勝義の光明」を体験
5 双入次第:再度、気を不滅の心滴から流出して「清浄な幻身」を作る[1]

出典

[1]http://ameblo.jp/morfo/theme-10039884552.html